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車両保険は自分のクルマのために掛ける保険

自動車保険の車両保険

自動車保険の車両保険は、言ってみれば自分の車のための補償です。

車が盗難に遭ったり、自損事故で大破したり、当て逃げされてしまったりというように、車が(契約車両が)、偶然の事故によって損害を受けた場合に、修理費用などが補償される保険が車両保険です。


車両保険は、対人保険や対物保険のように事故の相手方のための保険と違い自分の車の損害のための保険ですので、保険料は契約車両の年式や車種などに応じた「時価」によって決められます。

契約車両の保険料は、保険会社が最新の「時価」のデータによって決定し、時価が高い車はそれに応じて保険料も高くなります。

スポーツタイプなど事故率の高いクルマの場合も、保険料は割高になります。


このように、車両保険の保険料は保険会社側によって行われるので自由度はありませんが、補償範囲の方は選択の幅が広く、選び方によって保険料が大きく変わりますので、自分が必要なタイプを良く検討して選んだ方がいいでしょう。



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※無料一括見積もりサービスは利用も簡単、免許証、車検証、保険証券を準備し5分〜15分程度で入力完了です。

車両保険の各タイプ


車両保険の各種タイプを保険料が安いものから取り上げてみましょう。


■エコノミー

最も手軽な「エコノミー」は、自動車保険の車両保険で設定されている7種類の損害のうち、他の車との接触などによる損害だけが補償されるというタイプで、盗難の場合には補償を受けることができません。

■エコノミー+A特約

「エコノミー+A特約」は、車両保険が想定する7種類の損害のうち、単独事故と当て逃げを除いて補償を行うというタイプで、盗難、走行中の窓ガラス破損等でも、保険金が支払われるタイプです。

保険料は、次の「一般車両保険」と比べるとかなり割安であり、単独事故と当て逃げは自分で何とかするという人であればこのタイプで十分といえるでしょう。

■一般車両保険

「一般車両保険」は、設定された7種類の損害をすべて補償するタイプで、保険料は最も高くなります。

車両保険のパーフェクトタイプともいえる、万全の車両保険です。

高額ないわゆる高級車のオーナー等にとっては欠かせない保険なのかもしれません。



インターネットコミュニティ「MyVoice」が、2007年8月に行った自動車保険の利用に関するアンケート調査によると、任意保険加入者のうち車両保険に加入している人は57.3%ということです。

車両保険の普及は、まだまだこれからのようです。

盗難など、損害を受けてみて初めて車両保険の必要性を痛感するケースがまだまだ多いのかもしれません。

通販型も従来型も金融庁認可の同格の保険事業


一括見積もり比較を行なうと相場が安い保険会社はほとんどが通販型になります。

任意保険が安いのは良いけれどもこんなに安くて大丈夫だろうか
という不安、疑問を感じるかもしれません。

でも心配は要りません。通販型の任意保険料が安くなるのには明確な理由があります。
最も大きい理由は、代理店や支店など中間コストを省略して「直接取引」を行っていることです。


代理店手数料はなんと保険料の20%に相当しますので、この差は決定的です。
代理店型が5万円だとすると通販型は手数料分をはずすだけで4万円になります。

代理店業界の90%が副業代理店という日本の市場に、代理店を通さない直接販売で「適正価格」を提示しているのが通販型の自動車保険といえるでしょう。


補償、事故対応、サービスなどの基本事項については、通販型も代理店型も金融庁認可の保険事業であるという点でまったく同格の保険事業です。

数年前に保険金出し渋り問題で代理店型大手各社が金融庁から是正を受けましたが、通販型であろうが代理店型であろうが問題があれば金融庁が放って置かないということです。


<参考>
下取りは損。車を売るなら買取専門店を競争させて売却しましょう。

一括見積もりは自動車保険選びに不可欠


今、毎年更新の時期が来れば一括見積もりサービスで見積もりを取り、一番安いところを確認しながら、車の保険の見直しや乗換を行なう人が増えています。

無料サービスである自動車保険一括見積もりは、一度の入力で複数の保険会社の見積もりを一覧付きで入手することができ、手元の資料で各社の保険料、補償内容、サービス内容などをマイペースで比較・検討することが可能です。

車の任意保険のビギナーが相場を知りたい場合、また自動車保険の見直しでできるだけ安い通販型の相場を知りたい場合には、ネットで行なえる自動車保険一括見積もりサービスがピッタリです。

車の保険は、年齢、居住地域、車種、クルマの使用目的、年間走行距離、運転免許の色、安全装置の有無など、一人一人の加入条件によって違ってきます。

また、各保険会社によって顧客ターゲットの設定が違うことから、例えば免許証の色であってもゴールド免許の割引をする所もあればと割引がないところもあるというように、割引やリスク細分の内容も会社によって同じではありません。

このような自動車保険の市場で、自分にピッタリの任意保険を見つけるためには、自分の加入条件でいくつもの保険会社から見積もりを取り寄せて比べてみることが欠かせなくなります。

でも、1社か2社ならまだしも、数多くの保険会社から見積もりを取るためには、膨大な時間と労力を要することになります。

このような時こそ一括見積もりサービスの出番です。

複数の保険会社の見積もりを一度の入力作業だけで一覧付きで取り寄せることができ、自分の加入条件による各社の保険料、サービス内容などをマイペースでじっくりと比較・検討することができます。

また、一括見積もりのサイトでは、各社のロードサービスの詳細な比較、事故対応サービス利用者の体験談など口コミ情報も掲載されており、自動車保険選びの参考になります。

インズウェブの自動車保険一括見積もりは国内最多、最大で20社の見積もりを行ない、その結果をメールで受け取ることができます。

また、分りやすい一覧でリアルタイムの各社比較を行なうことができます。

◆自動車保険一括見積もりに参加している保険会社◆

アクサダイレクト、アメリカンホーム・ダイレクト、エース保険、ソニー損保、チューリッヒ、三井ダイレクト、SBI損保、イーデザイン損保、セコム損保、セゾン自動車火災、ゼネラリ、三井住友海上、そんぽ24、ニッセイ同和、朝日火災、共栄火災、損保ジャパン、東京海上日動、日本興亜損保、富士火災、あいおい損保、AIU保険


=車のローンのお話=
ローンの返済が終わっていない車でも残高を清算すれば売却できます。
その時は一括見積りを使ってできるだけ高く売却するようにしましょう。


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